コトバの著書

「広告をナメたらアカンよ。」

広告には奥行きがあります。 人間や社会に奥行きがあるのと同じことです。 それを愛を込めて掘ってみました。

「リトル」

犬の話です。場合によっては泣けます。

「案本」

主観とは偏見に過ぎない。その主観というひとつのアングルからしか見ていないから、物事を見誤ったり発想が貧しくなるのだ。そんな自分自身への戒めから、「そうじゃないやりかた」を書いています。

「伝える本。」

「すべては受け手が決めること」というのがぼくのコミュニケーションのフォームです。そんな受け手に対して、どうしたら言葉を伝えて自分の望む方向に動かすことができるんだろう。そんなことを書いています。

「ここから。」

鎌田實さんとの対談です。震災後というパラダイムの転換を、どうやって生き抜くかを自分なりに語っています。

「ひとつ上のチーム。」

広告は、個人の能力を持ち寄ったチームプレーです。ひとりじゃ決してできないことだし、そのチームプレーが実に楽しい。本書では自分がリーダーとなるときのチームのあり方を書いています。

「ボクキキイッパツ」

エロポップ教訓アドベンチャー。小説です。自分ではとても気に入っているのですが、しばしば略歴から抹消されています。

「巧告。」

共著です。自分の広告づくりのエッセンスのようなことを書いています。

「基礎から学べる広告の総合講座」

日経新聞のセミナーでした講演をまとめてもらっています。